Loading...

2018 10月|広島市安佐南の産婦人科 フジハラレディースクリニック

TEL 082-850-1815
P40台完備
朝8時から
診察中
レシピ
アーカイブ : 2018年 10月
材料

(3人分)      81kcal/人   
もちあわ 40g
ストレートりんごジュース  300cc~お好みで   
りんご  1/2個~お好みで
レーズン 大さじ1~お好みで
塩    ひとつまみ

作り方

①もちあわは茶こしなど目の細かい網を使って洗う。水がにごらなくなるまで洗い、水気をきっておく。
 りんごは皮を剥き、一口大のいちょう切りに切る。レーズンは粗く刻んでおく。
②底が厚い小鍋(ゆっくり火が通るので焦げにくい)に、もちあわ、りんご、レーズン、りんごジュース、塩を入れて
 中弱火で煮る。煮立ったら蓋をして弱火で10~15分程炊く。途中木べらで混ぜ、焦げそうならりんごジュースを足す。
③もちあわの芯が見えなくなりふっくら炊けたら火からおろし、蓋をしてさらに5~10分蒸らす。
 水分が少ないようなら好みのかたさになるまでりんごジュースを追加してゆるめる。
 器に盛って完成☆

冷やしても温かくても、どちらも美味しい♪
刻んだクルミや生のりんごをトッピングすると食感にアクセントが加わりさらに美味しいです。

~ひとくちメモ~
ジュースで炊くだけの簡単調理!母乳にもオススメのやさしいおやつです☆
もちあわは、ビタミンやミネラルが豊富で栄養価が高い雑穀の一種です。


材料

(2人分) 163kcal/人
玉ねぎ      20g
にんじん     20g
じゃがいも    40g
キャベツ     30g
ブロッコリー(花部分はゆでて飾っても)20g
スナップエンドウ(あれば、飾り用) 6つ
水        200㏄
ローリエ、セロリの葉、パセリの茎(だしになる)
▽豆乳       200㏄
▽米粉       20g     
▽白味噌      小さじ2弱
塩・こしょう   少々

作り方

① 野菜を食べやすい大きさに切る。鍋に野菜と水、ローリエなど香味野菜を入れ、火が通るまで煮る。
② 香味野菜を除き、混ぜ合わせておいた▽(少量の豆乳と米粉と白味噌を予め混ぜておくと混ざりやすい)を①に加え、とろみがつくまで弱火で煮る。塩こしょうで味を調える。

~ひとくちメモ~
小麦粉の代わりに米粉を、牛乳の代わりに豆乳を使った体にやさしいシチュー☆
白味噌を加えることで味に深みが出ます。
植物性素材がベースでもクリーミーでおいしい♪
余ったら翌日はグラタンやドリアにしても楽しめます。


材料

(2人分)    34 kcal/人
れんこん      中1/2個
炒りごま(黒or白) 大さじ1
酢         大さじ2
塩       小さじ1/2~

作り方

① れんこんはよく洗い、薄いいちょう切りにする。
鍋に湯をわかし、塩(分量外)を加え、れんこんを食感よく茹でる。茹で汁は少し残しておく。
② ごまをすり鉢でする。そこへ酢を加えさらにとろみがつくまでよくする。
③ 茹でたれんこんを加え和える。塩は味をみて加えていく。酢だけで水分が足りない時はゆで汁を加えてとろみ具合を調整する。

~ひとくちメモ~
炒りごまをフライパン(又は、厚手の鍋)で軽く炒ってから擂ると、より香ばしく仕上がります。
れんこんの粘り気「ムチン」は多糖類の一種で、鼻や喉、胃などの粘膜を保護する作用があると言われています。乾燥しやすい秋・冬にはおすすめの食材です。


材料

(2人分)     54 kcal/人
ちりめんじゃこ 大さじ2
コーン(冷凍) 小さじ2
レタス     2~3枚
人参、大根など 適量
▽醤油   大さじ1
▽酢    大さじ1    
▽ごま油  小さじ1

作り方

① ちりめんを熱したフライパン(又は、厚手の鍋)でカリカリになるまで弱火でじっくり炒る。
  コーンはさっと湯通しする。
② レタスを洗い水気を取ってちぎっておく。人参(大根)は千切りにする。▽をあわせてドレッシングを作る。
③ お皿にレタスと野菜を敷き、その上に①のじゃことコーンを盛り付ける。ドレッシングをかけて
いただく。

~ひとくちメモ~
ちりめんじゃこをじっくり炒めると、油を使わなくてもカリカリ食感になります。ドレッシングは混ぜるだけ簡単で美味しいので、ぜひ手作りしてください。