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レシピカテゴリー 麺類|広島市安佐南の産婦人科 フジハラレディースクリニック

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レシピ
カテゴリー : 麺類
材料

【一人前】461Kcal/人
全粒粉パスタ 80g

にんにく   1g
きくらげ   1.5g
まいたけ   20g~30g
ツナ缶    1/4缶
小松菜    10g~15g
人参      15g
オリーブ油  適量
だし汁    50g
豆乳     100g
白みそ    6g
練りごま   6g
野菜ブイヨン 少々

作り方

①きくらげをぬるま湯に30分程浸して戻し、細切りにする。
 きのこは軸を除き小房にわけて(エリンギ・えのき→カット)小松菜を茹でて3㎝程度に切る。
 人参は細切りにし、にんにくはみじん切りにする。
②オリーブ油をしいたフライパン(鍋)ににんにくを加え香りがたつまでじっくり炒める。
③香りが出たらきくらげ、きのこ、人参、時間差で小松菜を加えて塩、こしょうで味をととのえる。
④湯を沸かし、パスタを茹で(細麺:5-6分ほど)流水でぬめりをとって水切りする。
⑤茹でたパスタを③の鍋に入れ、豆乳・白みそ・練りごま・ツナ・野菜ブイヨンを加える。
 味が薄ければ醤油でととのえる。

~ひとくちメモ~
豆乳を熱する時は吹きこぼれに注意!!


材料

2人分 (300kcal/人)
黒うどん       160g
大豆ミート      30g
(ブロックタイプ)
だし汁        10ml
生姜         2g
醤油         小さじ1/2
葛粉         適量
にんにく       2g
生姜         2g
キャベツ       100g
もやし        50g
玉ねぎ        50g
人参         30g
きくらげ       2g
(シーフードミックス 70g)
だし汁        600ml
豆乳         200ml
中華だし       小さじ1/2
オイスターソース   大さじ1
麦みそ        大さじ1/2
塩糀         小さじ1/2
ごま油        大さじ1/2
塩・胡椒       少々

作り方

①ニンニク、生姜はすりおろす。キャベツは一口大、玉ねぎはスライス、人参は短冊切り、きくらげはスライスする。
②大豆ミートをお湯で戻す。戻せたらしっかりと洗って★の液に漬ける。水気が多ければ少し絞り葛粉をまぶす。
③もやしは別で茹でる。
④フライパンに油(分量外)を入れ熱し、大豆ミートを揚げる。粗熱が冷めたあとはさみか包丁で細切りする。揚げ油を容器に戻し、残りの油でにんにくと生姜を炒める。香りが出たら切った具材、シーフードミックスを順に入れ炒めていく。野菜がしんなりしたらだし汁、中華だしを加える。
⑤豆乳とその他調味料を加えて塩コショウで味付けして火を止め、ごま油を回しかける。
⑥黒うどんを3分茹でる。
⑦④に⑤を入れ少し煮て味を染み込ませる。
⑧器に⑤と③を盛り付け上に大豆ミートを盛り付ける。

~ひとくちめも~
大豆ミートは揚げてからカットする方が断面からだし汁がしみこむのでおすすめです。


材料

2人分    123kcal/人
黒うどん    160g
(パスタ麺)
にんにく    2g
きくらげ    2枚
まいたけ    30g
(醤油)    (小さじ4)
ツナ缶     1/2缶
小松菜     20g
人参      30g
オリーブ油   適量
鷹の爪     適量
塩、こしょう  適量
ぽん酢     大さじ2
(↑酢と醤油を大さじ1ずつ混ぜたものでもOK)

作り方

①きくらげをぬるま湯に30分程浸して戻し、細切りにする。
 きのこは軸を除き小房にわけておく(エリンギやえのきは食べやすい長さにカットする)
 小松菜を茹でて3㎝程度に切る。人参葉細切りにする。にんにくはみじん切りにする。
 鷹の爪は半分に切りタネを除いておく。
②オリーブ油をしいたフライパン(鍋)ににんにく、鷹の爪を加え香りがたつまでじっくり炒める。
③香りが出たらきくらげ、きのこ、人参、時間差で小松菜を加え、塩、こしょうで味をととのえる。
 火をとめておく。
④湯を沸かし、黒うどんを茹で(細麺:5-6分ほど)流水でぬめりをとって水切りする。
⑤茹でた黒うどんを③の鍋に入れ、ツナ、ぽん酢を加える。味が薄ければ醤油でととのえる。

~ひとくちメモ~
黒うどんは、小麦の外皮(ふすま)が含まれているため、
風味が良く、ミネラルや食物繊維が多いことが特徴的です。むささび農園さんの黒うどんを使用しております。
薬膳では黒きくらげは血の流れをよくし、潤いを与える作用があると言われており、
生理痛、更年期が気になる方に特におすすめです☆


材料

〔2人分〕   357kcal/人

全粒粉パスタ    160g
しらす       20g
ミニトマト     4個
大葉        2枚

【ジェノベーゼソース】
大葉        20枚
にんにく      2g
ナッツ       10g
オリーブ油     小さじ1
塩         少々

作り方

①ミキサーやフードプロセッサー(ブレンダー)にソースの材料を入れ滑らかになるまで攪拌する。
 シラスを湯通ししておく。
②トッピング用の大葉は千切り、トマトは1/4に切る。
③鍋にお湯を沸かし、パスタを表示の時間茹でてしっかりと湯を切る。
④ソースの中に③とシラスを入れ絡ませる。
⑤上に大葉をのせトマトをちりばめる。

~ひとくちメモ~
シソと大葉は少し意味が違うのをご存じですか?
シソは植物全体を指し、大葉はその葉の部分の事を言うそうです。
このレシピはバジルや松の実の代わりに大葉とナッツを使用するので価格も抑えられるのが嬉しいですね♪


材料

(2人分)    320 kcal/人
 そうめん 3~4束
 充填豆腐(絹) 150g
 豆乳      150ml
 練りごま 大さじ1と1/3
 塩糀     大さじ1と1/3
 塩      少々
 きゅうり 1/2本
 ミニトマト 4個
 黒すりごま 少々
 
【薬味だれ】
 青ねぎ     大さじ2
 白すりごま 大さじ1
 醤油     大さじ1
 豆板醤     少々

作り方

① きゅうりは細切り、ミニトマトは4つ割り~8つ割りにしておく。
青ねぎの小口切りに、醬油、すりごま、豆板醤を加え混ぜておく。
(※豆板醤はお好みで量を調整してください)
② 充填豆腐、豆乳、練りごま、塩糀を滑らかになるまでブレンダーにかける。味をみて塩で調整する。
② たっぷりの湯でそうめんを1~2分(固めに)茹で、茹であがったら流水でもみ洗いし、水気をしっかり切る。
③ 器の中央にそうめんをこんもりと盛りつけ、豆乳スープを麺の周りに注ぐ。
きゅうり、ミニトマトをトッピングし、すりごまをかける。

~ひとくちメモ~
コングクスは、韓国の伝統的な料理の一つです。
コンは「豆」、グクスは「麺料理」を意味します。
大豆を煮て作る作り方もありますが、豆乳と豆腐を使ってお手軽に作ってみましょう♪
練りごまを入れることでコクがでます。


材料

【材料】(2人分)        373kcal/人
乾燥うどん       160g
ごま油         少々

豆もやし        60g
人参          40g

ほうれん草       60g
ごま油         2g
塩           適量

干ししいたけ      2個
たくあん        20g
ごま油         2g

高野豆腐        2枚
生姜          6g
だし汁         160㏄
豆味噌         24g
玄米甘酒        10g
コチュジャン      少々
くず粉         6g
水           適量
白ごま         少々

作り方

作り方】
① 干ししいたけを水で戻す。高野豆腐を熱湯で戻す。
② 人参、たくあんを千切りにする。千切りした人参、豆もやしはさっと湯通しする。ほうれん草は茹でて、食べやすい長さに切り、ごま油と塩で味を調える。戻した干ししいたけを細切りにし、たくあんと一緒に、ごま油を熱したフライパンで干ししいたけの戻し汁を加えながら、炒め煮にする。
③ 熱湯で戻した高野豆腐の水気を絞り、フードプロセッサーにちぎり入れ、生姜も入れてそぼろ状にする。
④ 鍋にそぼろ状になった高野豆腐と生姜、だし汁や調味料を入れ、弱火で煮る。コチュジャンを少量加え、水溶きくず粉でとろみをつけてさっと煮る。
⑤ うどんを茹でる。茹でたうどんはザルにあげ、流水でうどんをしめて水気を切る。うどんをごま油でほぐれやすくしておく。
⑥ 丼ぶり茶碗にうどんを盛り付け、上に具材を盛り付ける。高野そぼろをかけ、その上にごまをトッピングする。

~ひとくちメモ~
麺の盛り付けの時に、真ん中を窪ませておくことで、
高野豆腐そぼろが綺麗に盛り付けられます。生姜は少し小さめに切る(例.いちょう切り)とフードプロセッサーでむらなく、そぼろ状に仕上がります。


材料

(2人分)   139 kcal/人

木綿豆腐       1/2丁(200g)
片栗粉        適宜
なたね油       適量
まいたけ       1株
生姜(細切り)    少々
醤油         大さじ1強
みりん        大さじ1
青ネギ(小口切り)  お好みで

作り方

①豆腐は水切りし、4等分に切る。舞茸は大きめにほぐし、調味料は混ぜ合わせておく。
②豆腐に片栗粉をまぶし、油をひいたフライパンで両面こんがり焼く。
③豆腐を端に寄せ、舞茸を炒める。
④一度火を止めて、生姜と調味料を加え、中火でタレを具材に煮絡める。盛り付けてネギを散らす。

~ひとくちメモ~
甘辛の味付けでご飯が進む一品です。生姜の風味がアクセントです。まいたけの他に、しめじやえのきなどのきのこを加えても美味しいです。


材料

(2人分) 238kcal/人

テンペ  150g
焼のり  3枚(8枚切り)
水溶き粉 大さじ1
(地粉又は小麦粉を同量の水で溶いたもの)
揚げ油  適量
塩・青のり 少々

作り方

①テンペを1㎝幅に切る。縦半分に切った焼のりをテンペに巻き、端を水溶き粉でとめる。
②油を中火で熱し、こんがり色がつくまで揚げる。
③仕上げに塩又は青のり塩(青のりと塩を混ぜたもの)をまぶす。

~ひとくちメモ~
テンペ独特の風味とホクホク感がおいしい♪
薄くスライスして素揚げしたテンペは、甘酢で炒めたり、サラダに混ぜたりとアレンジができます。

☆おすすめのテンペ☆
北広島町 せんごくの里さんが作られているテンペは、北広島町産の大豆のみを使用しています。
発酵後の加熱処理を行っていないので大豆本来の風味が生きており、くせがなくとても美味しいです♪
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